時勢に応じて俺を変革しろ

新卒ブランド捨て、彼女を追いかけて、NZに来た。

ワーキングホリデーってそもそもどこの国に行ける?

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どうも、こんばんわ!

毎日書こうと思っていても意外と書けないものですね。


今回は、「ワーキングホリデーってどこに行けるの?」ってことです。
細かい話は抜きにとりあえずは行ける国を全部ご紹介!

オーストラリア
カナダ
フランス
ドイツ
アイルランド
韓国
ニュージーランド
イングランド
デンマーク
ノルウェー
香港
台湾
ポーランド
ポルトガル
スロバキア
オーストリア

16ヶ国もあります!知らんかった!!!!!

ポルトガル、ポーランド、スロバキアまで... 意外な国まで。


これら16ヶ国の中でも特に日本で人気なのは

ニュージーランド
オーストラリア
カナダ

ですかね。
僕の友達も多くが上記の国でワーキングホリデーをしています。


いま現在僕が生活中のニュージーランドでは、

ビザを発行するのにお金がかからないし、
人数制限が無いし、
いつでも行けるし、
ニュージーランド人の人柄の良さに、
大自然ってのがニュージーランドの売りでしょうかね?

ビザ発行のために病院での検査が必要なので約8千円(各病院によって違います!)くらいなので大した値段じゃありませんね。
更に、資金証明が必要と書かれているのですが、滅多に資金証明が必要なことが無いそうです。僕もありませんでした。

ただ、ニュージーランドはあらゆるものに関して物価が高いです。
外食では、大体の場合は、$15以上かかってしまいますし、
食材を揃えるにしても、肉、野菜、魚、果物…なんでも高いです。
ワインで有名なニュージーランドですが、ワインが安いというわけでもありませんし、ビールも安くはありません。しかし、ニュージーランドのビールは結構うまい物が多いので、ビール好きの方は値段さえそこまで気にしなければ良いかもしれません。

とまぁ、話しはそれましたが日本の国籍をお持ちの方は16の選択肢があるわけなんで、自分の目的に沿って選ぶのがいいですね!
ただ、中にはイングランドの様に、完全なくじ引きでビザの発給を決める国もあったりするので16という選択肢ではないかもしれませんが…


では、今日はこれで!!